新旧KUB、BE@R、B@W、BABEKUBに関する日誌を不定期でアップしていきます。

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Sex Pistols KUBRICK-JOHNNY ROTTEN




続けてアップすれば良かったのですが、
何やかやと忙しくて途切れ途切れです。
せっかくなのでSex Pistolsキューブリックをもう少し取り上げてみます。
先ずはジョニー・ロットンです。
Sex Pistols解散後PILではジョン・ライドンでしたか。
時々ガンダムのジョニー・ライデンと混乱します(笑)。
キューブリックはゴッド・セイブ・ザ・クイーンのジャケットが入った
ガーゼシャツ着用で言うことはありません。
顔は結構笑えますね〜。斜視の感じもちゃんと出ています。

私、学生時代はコンサートの搬入・搬出・会場整理の
バイトをやっていたのですが、PILのコンサートの時は
楽屋口の受付を仰せつかりました。
時々ジョン・ライドンが楽屋口までフラフラとやってくるのですが、
斜視なのでこちらを見ているのに視線が外れているのが怖かったです(笑
右の画像を見ていると当時の様子がよみがえります。

基本的に暴れたりする方ではないのですが、
やはり楽屋で奇声を上げたりするのはそれなりな緊張感が、
その一方、リハではジョー・ジャクソンのステッピンアウトなどを
遊びで演奏していたりして何だかな〜な感じ。
アンコールではアナーキー・イン・ザ・UK等も演奏したりして
お客さんは喜んでいましたが、パンクスだったら
そんな前のバンドのヒット曲で喜ぶのは筋違いでは?等と
思ったりしたものです。エラく昔の話です。

そう言えば、当時、風邪薬のブロンで飛ぶのが流行ってたらしく、
トイレでブロンを飲むお客もいました。
バッドトリップでしょうけどね〜(笑)
キューブリックから脱線していまいました。

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2006年03月26日(日) No.309

Sex Pistols KUBRICK




少しバタバタしているとアッという間に時間が過ぎ去ってしまいます。
この日誌も25日の日付で書いているものの、
実際には4月1日に書いています。
Sex Pistolsキューブリックは3月24日頃の発売でした。
私は25日に購入していたのですが、結局タイムリーには
日誌が上げられませんでした。ひとまずパッケージ画像などご紹介。
実はパッケージのマド部分は不定形なんですね〜。

年寄りなもので、セックスピストルズはリアルタイムで
聴いていたのですが、当時はかなり衝撃的でした。
特にSex Pistolsに端を発するパンクファッションは強烈で
安全ピンをピアス代わりにするのは本当に痛そうでした。

私自身もアマチュアバンドをやっていたのですが、
ただ、ギター弾きではなくキーボード奏者だったので、
自分でパンクをやるには至らず、
キーボード中心のプログレやテクノへと移行したのですが
それでも「NEVER MIND THE〜」はよく聴きました。
もちろんアナログ盤で(笑

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2006年03月25日(土) No.304

CUSTOM MADE 10.30 BE@RBRICK




24日に発売になった「カスタムメイド10.30」の
DVD+ベアブリックセット。HMVのみのセットの数量限定販売です。
DVDは豪華版と通常版の2種がありますが、こちらは通常版。
豪華版と通常版ともDVD+1000円でベアブリックセットにできます。
ベアは画像のように奥田民生ベア×木村カエラベアが2体セットで
大きなブリスターに収められています。
ブリスターはシールされているタイプではなく、
後ろのテープ止めを剥がせばバックカードがスライドするタイプ。
バックカードはジャケットと同じ写真が使用されています。



「カスタムメイド10.30」のベアではありますが、
HMVのキャンペーンということで、
2体ともベアの顔はHMVの三文字で構成されています。
昔のスクラッチくじ第二弾のシークレット黒ベア以来おなじみの
HMVベア顔です。ナンバーはB@000CM1030。
とりあえず撮影したのでブリスターの上からの画像で申し訳ありません。

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2006年03月24日(金) No.301

Gatorade BE@R[VERDY/FRONTALE]


ゲータレードベアNo.7、No.8


東京ヴェルディ
TOKYO VERDY 1969
#8 MF
小林 大悟



川崎フロンターレ
KAWASAKI FRONTALE
#5 DF
箕輪 義信


Jリーグが始まった当初はヴェルディは圧倒的に強かったですね〜。
その当時はJリーグの関連商品のデザインなどに携わっていたので、
開始当初のチームはそれぞれ懐かしい気がします。
当時はバブルな時代でもありました。

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2006年03月19日(日) No.300

Gatorade BE@R[REYSOL/F.C.TOKYO]


ゲータレードベアNo.5、No.6


柏レイソル
KASHIWA REYSOL
#28 FW
玉田 圭司



FC東京
F.C.TOKYO
#1 GK
土肥 洋一

全体的にみて今回のゲータレードベアで各チームの代表として
ピックアップされているFWの選手が少ない気がします。
レイソル玉田選手はFWですね。気のせいかもしれませんが
このレイソルベアは比較的お店の棚に残っているような・・・
2000年にJ1に昇格したそうですが、FC東京もよく分かっていませんでした。相当サッカーに疎かったという事が再認識させられました。

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2006年03月18日(土) No.299

Gatorade BE@R[ARDIJA/JEF]


ゲータレードベアNo.3、No.4


大宮アルディージャ
OMIYA ARDIJA
#11 MF
藤本 主税



ジェフユナイテッド市原・千葉
JEF UNITED ICHIHARA CHIBA
#6 MF
阿部 勇樹

最近のJリーグには疎くて・・・地元の方には申し訳ありませんが、
大宮アルディージャは知りませんでした。
そのアルディージャの藤本選手は主税(ちから)という名前なんですね。
四十七士の大石主税から・・でしょうか。

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2006年03月17日(金) No.298

Gatorade BE@R[ANTLERS/RED DIAMONDS]


無理せず日誌を続けたいので、チマチマと2チームずつゲータレードの
ベアをアップしていこうと思います。
ただし、開封はしていないのでパッケージのままです。
手抜きでスミマセン。
ナンバリングはパッケージ裏の順序に沿っています。


鹿島アントラーズ
KASHIMA ANTLERS
#8 MF
小笠原 満男



浦和レッドダイヤモンズ
URAWA RED DIAMONDS
#8 MF
三都主 アレサンドロ

こんな感じでアップしていきます。
アントラーズはダブりも買ったのですが、レッズもダブりが欲しい。
でも、なかなか見つからないのは人気が高いのでしょうか???

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2006年03月16日(木) No.297

Gatorade J.LEAGUE BE@RBRICK Collection




先月のワンフェスで発表となったゲータレードの
ベタ付けキャンペーン企画。
付属するのは2005年のJリーグ−J1の18チーム+
ゲータレードオリジナルの全19種類です。
昨年、ペプシのボトルキャップで公正取引委員会から
クローズタイプのオマケへの「待った」がかかったお陰?で、
今回はオープンタイプという、集める方としては楽な方式になりました。
テンションが下がるという意見もあるかもしれませんが、
カルピスウォーターの時は泣かされましたし、ひとまず私は大歓迎です。



ワンフェスの時にも書きましたが、このゲータレードベアは
新ラインとなる70%サイズで、50%同様手首や腰は固定ですが
足の付け根はボールジョイントになっています。
サイズ的にも小さすぎず悪くない気がしますが、
わざわざこの型を起こしたという事は、今後キャンペーンなどで
この70%サイズが使われることは多くなる、
という事になるんでしょうね。
さてどんな展開になるのでしょう?楽しみなような不安なような・・

因みに、ゲータレード、まだコンプできていません。
ナゼ、エスパルスが開封されているかというと、
オープンにも関わらず買ったときにダブっていることに
気が付きませんでした。(苦
よく見たつもりだったのですが・・・

ゲータレードは本当に久しぶりに飲みました。

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2006年03月15日(水) No.290

TEAM AMERICA KUBRICK




昨年12月発売の、映画「チーム・アメリカ」のDVDボックスセット。
いつものようにキューブリック目当てですので、
いまだにDVDは見ていません。
サウスパークのトレイ・パーカー監督・製作の
ブラックジョーク満載な映画との事。
ストーリーは世界平和のために闘う国際警察の秘密組織
「チーム・アメリカ」の物語で、
独裁者がテロリストに大量破壊兵器の仲介をしていることを
つきとめた「チーム・アメリカ」のスタッフが
世界を救うため困難な任務に・・というお話だそうです。
全編パペットを使用して撮影されており、
人形はサンダーバードの人形と良く似た雰囲気です。



実は上にも書いた通り、まだ映画は見ていませんので、
この二人が何というキャラクターなのかもよく分かっていませんが、
なかなか良い感じです。もちろん完全新規モールドです。
武器は今までスペシャル・フォースに付属した
MP5サブマシンガン等の流用です。
ナンバーはPR-055がつけられています。
PRナンバーも既に55まで来ているんですね〜。
ちょっと感慨深いものがあります。
日記を書くためにチョコっと検索してみたのですが、
この映画、案外面白そうですね。今度見てみます。
まあでもキューブリック付きでなければ
まず買っていない気はします・・

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2006年03月13日(月) No.283

CUSTOM MADE 10.30 BE@RBRICK




以前ちょっと話題になった「カスタムメイド10.30」ベアブリックが
HMVでのDVD予約特典として頒布される事になりました。
既に予約も開始になっています。
画像では小さくてわからないと思いますが、
このHMV掲示板の告知を見ると、奥田民生ベア×木村カエラベアの
2体がセットでブリスターに入るようです。
Tシャツ入り2枚組の豪華版と通常版の2種があって、
どちらにも+1000円でベアを付けられるという有料特典ですが、
予約が出来るので比較的楽です。全国のHMVで展開。
予約票は特にベア特典の事は書かれていませんので、
予約時に店員さんにベア特典付きにしたい旨、伝える必要があります。
場所によって内金が必要な場合もあるようですが、
徹底されてはいないようです。
数量限定だそうですが限定数は不明です。

これBBSに書くべきですよね〜(笑

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3.11追記
ベアブ.comにもちゃんとアップされてましたね。
2006年03月10日(金) No.276

WWT BE@RBRICK KAWS 400%


この日誌、どういう風に書くと書き易いんでしょう?
書き易い方が続け易いので思案中。
前日の日誌の続きになりますが
カリモク製KAWSベアのジョイント部をご紹介。


[腕の付け根のジョイント部]
こんな感じになっています。
ジョイントは樹脂製です。
あまり過酷な扱いには向いていない気がします。


[足の付け根のジョイント部]
こんな感じです。
基本的に腕の付け根と同じジョイントのようです。
自重がそれなりに重いので、長期間立たせておくのには
少々不安な気も?


[手首のジョイント]
腕、足とは違いジーンズのボタンのようなジョイント。
意外でした。
このジョイントはかなりガッチリしています。

首と腰ははずせない感じでしたので無理な事はしませんでした。
何せ壊れたらシャレになりませんので・・・

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2006年03月09日(木) No.274

WWT BE@RBRICK KAWS 400%




届いてから一月ほど経ってしまいましたが、
BWWT AT NYC開催記念として抽選販売された
カリモク社製リアルウッドの400%ベアブリックをピックアップ。
残っている記録を見ると
2005年9月24日〜10月4日の期間中抽選の申込み受付け、
抽選発表は予定より1ヶ月余り遅れて11月28日、
到着は2006年2月3日という日程だったようです。
掲示板によれば今月に入ってキャンセル分の購入権利が
繰り上げ当選になったという事でした。



お値段は少々高めでしたがこのベアブリック、
さすがにカリモク社製ハンドメイドの木製品だけあって良いものです。
三次曲面も非常に美しく仕上げられています。
手触りも良く、ベタな言い方をすれば、まさに木のぬくもりが伝わる、
といった感じでホッとします。
重さもかなりズッシリとした重量感があります。
ギャルソンの木製ベアも欲しかったとは思いますが、
ひとまずこのカリモクベアを手に入れられて良かったです。

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2006年03月08日(水) No.272

ANDRE BE@RBRICK




アンドレベアのBWWTバージョンと伊勢丹解放区バージョン。
色々なバージョンが出てジワジワと好きになってきました。
プリントとブラシを併用して、ペンキが垂れている感じを
演出しているのも面白いですね。
人を喰った表情もイカしてます。
BWWTのパンフによればデザインコンセプトは
「ミスター・Aがいつも欲しいと夢に見ていた兄弟」だったんですね〜。
ミスター・Aはアンドレ氏自身を指しているようです。

▼関連ページ
http://www.kubism.net/C_B_ANDRE.html

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2006年03月02日(木) No.271

ANDRE BE@RBRICK




年が明けたと思ったらアッと言う間に3月になってしまいました。
今日3月1日に新宿伊勢丹120周年を記念してオープンした
「タグライン」はアート+モード=ファッションをコンセプトにした
新ショップですが、オープニングの限定商品として
アンドレベアブリックの400%+100%セットが販売されました。
店頭、通販合計800セットだそうです。
画像は来店者に配られたタグラインのカタログです。
実はフランス人アーティスト、クンゼル+デガのデザインした
100%ベアブリックも掲載されています。
展開時期は不明との事です。こちらも気になるところです。



ベアブリックのデザインはフランス在住のグラフィックアーティスト=
アンドレがBWWTで発表したベアの新カラーバージョンです。
以前にも伊勢丹限定で100%サイズのカラーバリエーションが
販売されましたが、今回はきれいなライトブルーになっています。
オープン初日は平日で雨も降っていましたがベア目当ての方も
多数見受けられました。
伊勢丹側で整理券を配ったり、誘導に配慮したりという事で、
混乱もなく無事販売されました。

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2006年03月01日(水) No.268